付記

発信者のあらまし

1924年生まれ,old boy,愛知在2001年12 月

60歳後半の時代分子生物学に興味を持ち以下の順に本を読んだ。読んでゆくうちにこれを明らかにすることにより歴史と世の実体を明らかにできると思い始めた。
「DNA学のすすめ」
柳田充弘:ブルーバックス講談社

「遺伝子が語る生命像」
本庶佑:ブルーバックス講談社

分子生物学入門,新しい生命像の発見」
A.ローラー著/渡辺,鈴木訳:培風館

分子遺伝学入門」
関口睦夫:共立出版

「ベーシックコンセプト生化学」
H.Fギルバート著太田,原訳:朝倉書店

「遺伝子科学」
石川辰夫:東京大学出版会

「分子遺伝学第2版」
T.A.Brown著西郷薫監訳:東京化学同人

「分子生物学の基礎第2版」
David Freifelder,George M.Malacinski著川喜多正夫訳:東京化学同人

「生化学上下第二版」
Donald Voet,Judith G.Voet著田宮,村松,八木,吉田訳:東京化学同人

「細胞の分子生物学第3版」
B.Alberts,D.Bray,J.Lewis,M.Raff,K.Roberts,J.D.Watson著中村,藤山,松原監訳Newton Press

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